デジヴォを使って何が変わったか

高速音声を再生できる機器のデジヴォを使い、どんな変化があったかをアンケートを取らせて頂きました。
デジヴォご愛用者様からのご感想の一部を御紹介致します。

  • 集中力が増した。
  • 理解力が向上した。
  • 会話がスムーズに進むようになった。
  • 記憶力が上がった。
  • 読書が早くなり、読書時間が短縮された。
  • 勉強効率が上がった。(試験の成績が良くなった。)
  • プラス思考になった。
  • 自分への劣等感が無くなった。
  • 目標達成意識が変わった。
  • 瞬時に的確な判断ができるようになった。
  • ひらめきが良くなった。

※ デジヴォを使った変化には、人により違いがあります。

人により、デジヴォを使った高速音声聞き取りトレーニング後の変化には違いはありますが、どれも楽しい人生を歩むためには欠かせない能力アップですね。

デジヴォを使って会話力が上がったと思う

「会話力」は、生活のあらゆる場面で役立ちますね。「会話力」は、友だちと楽しく会話をして楽しむのにはもちろん、会社内でも円滑なビジネスコミュニケーションを行うのにも必要です。
「敬語を使う」という言葉遣いだけではなく、会話力は相手の話の意図を会話の最中に正しく理解し、相手の気持ちを察し、最適な言葉遣いで相手を怒らせずに自分の気持ちを伝える必要があります。会話が好きで、もともと人とのコミュニケーションを円滑にできる能力のある人もいますが、会話に苦手意識を持っている方には、会話は難しいものです。

会話は人の話を正しく聞き取ることが基本です。

会話力は、自分から声を発する「話し方が上手さ」だけではなく、会話相手が発する言葉を正しく理解する「聞き取り能力」も欠かせません。
当然のことですが、自分から次々と話し続けるのでは、良い会話にはなりません。
お互いが言葉のやり取りが円滑にでき、考えを伝え合うことで良い会話になります。会話が苦手と感じる人は、人の話の内容を正しく聞き取り理解する能力が欠けているのかもしれません。


「自分の聞き取り能力は、劣っているのではないか。」と不安になっている方、ご安心下さい。聞き取り能力は、デジヴォでトレーニングできます。
デジヴォは、高速の音声を聞き取るトレーニングが行える高速音声再生機器です。デジヴォで再生される高速音声は、普段聞くことの無い高速の音声なので、最初のうちは何を言っているのかあまり聞き取れないと思います。しかし、音声を聞き取るために集中して聞きます。デジヴォから再生される高速音声を聞き取ることに意識を集中することが大切です。集中してデジヴォの音を聞き取り理解しようとトレーニングをしているうちに、聞き取る集中力が養われる人もいます。


高速音声を理解するには早い脳の処理速度が必要

デジヴォの倍速音声聞き取りトレーニングを続けることによって、耳から入ってきた音声情報を、脳も理解できるように回転を早めると言われています。そして、倍速音声に慣れると、通常の会話の音声スピードが遅くなったように感じられます。
デジヴォの高速音声聞き取りに慣れれば、通常の会話音声を聞き取るのにも余裕ができるでしょう。デジヴォを使うことによって「会話力が向上した」と感じられる人が多いのには、デジヴォによって聴取力が向上したからかもしれません。友だちと楽しく会話し、ビジネスでも円滑にコミュニケーションでき、楽しい人生を送るのにも「会話力」「聞き取り能力」は大切です。デジヴォの高速音声聞き取りトレーニングを続け、聞き取り能力・聴取力を養ってください。

同じ内容の高速音声聞き取りは飽きる

同じ内容の聞き取りトレーニングを続けていても、効率的な高速音声聞き取りトレーニングにはならないかもしれません。
同じ音声ばかりでは、「高速音声を聞き取っている」のではなく、「暗記した音声を思い出してして聞き取ったように錯覚している状態」かもしれません。高速音声の丸暗記になってしまわないように、定期的に違う内容の高速音声の聞き取りトレーニングをすることが良いと言われています。
また、同じ内容の高速音声を聞いていても、内容に飽きてしまいますよね。デジヴォは、録音した音声データなら、何でも倍速音声にすることが可能です。

デジヴォなら、どんな音声でも2種類の録音方法で録音でき、倍速音声聞き取りのトレーニング材料にすることができます。
朝のニュース番組を録音し、通勤時間中にニュースの内容をデジヴォで聞き取り、ニュース内容の復習をしながら高速音声の聞き取りトレーニングも同時にできてしまいます。スマートメディア内に保存される音声データを書き換えれば、いつでも新鮮な情報で聞き取りトレーニングができるので、飽きずにデジヴォを使い続けることが可能です。

アローエイト 株式会社 代表取締役 中道唱力オーナー兼会長 戸矢崎由里子